ごきげんよう、Zei(ゼイ)です。
Laravelをインストールするには先にGitが入っていないとインストールできないことが分かったのでGitを入れました。その時のメモです。
記事概要
Gitをインストールしたい方へ
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Git for Windows
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ダウンロードされたものをクリック

「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」 → はい
契約書的なやつ → Next

どこにインストールするかの設定:特に変更せず → Next

カスタム:特に皆さん変更していなさそうなのでそのまま → Next

スタートメニューに追加するかの設定:そのまま → Next

エディター設定、これもそのまま

git のデフォルトのブランチ名設定:特に変更せず → Next

※差別表現の置き換え運動的なそれのようです。

その言葉、そのまま使っても大丈夫? BLMからみる差別用語の置き換えと翻訳時の注意点
2020年にBLM (Black Lives Matter)運動が活発化したことから、差別的と思われる言葉を避ける動きが出てきました。翻訳する際の注意点を、用語の例とともにご紹介します。
環境変数の設定:よくわからない人はそのまま → Next

OpenSSH のインストール:よくわからない人はそのまま → Next

HTTPS接続の設定:通常はUse the OpenSSL library → Next

改行コードの設定:自動変換をオフ(Checkout as-is, commit as-is) → Next

ターミナルの設定:よくわからない人はそのまま → Next

git pull コマンドの設定:通常はFast-forward or merge → Next

資格情報マネージャーの選択:通常はGit Credential Manager → Next

追加オプション:よくわからない人はそのまま → Next

インストール中

そのまま Finish

動作確認(バージョン確認)
git --version
or
git -v
無事インストールでき、バージョンも確認できました

参考
本当に感謝です。あと心から英語が読めるようになりたい。
WindowsにGitをインストールする手順(2025年02月更新)
Git(Git for Windows Version 2.47.1.2)をWindowsにインストールする手順です。
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